可動域の広さによって飛距離だけでなく、ショットの精度にも大きく影響することが分かります。特に冬場は体が冷えていて、体幹の回旋の可動域もかなり低くなっています。
そんな中でのショットはやはり飛距離がかなり落ちてしまうようです。私の場合は可動域がいつもと違うとリズムまでも狂ってしまいます。
だからといって事前にストレッチで緩めてしまえば良いというわけでもないようです。ストレッチで緩めすぎると今度は体幹、下半身に力が伝達されにくくショットの精度は落ちてしまいます。
私の場合、そのあたりの加減が難しいんですね。



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